2013年4月17日水曜日

[ゲーム]special force2:ディフェンスでの武器選択

そこそこSF2でデxフェンスをやっているので、お勧めの武器などの事を書こうかと思います。


まず迷ったらこれ使っとけて的お勧め武器は、

・L86
 性能的にディフェンスにもってこいです。
基本的な使い方は停止状態のでしゃがみうちです。
5wave頃には1000は稼げているので、まずは装弾数アップですね。

そして打つ際は出来るだけ弱点狙った方がいいです。
威力があるので当たれば弱点で倒せる可能性が高いので。その為上に向けることも多くなると思います。
ただスタナーラッシュなどの時は貫通時の良さがあるので、下手に上を行かず低い位置で水平打ちして
数倒した方が安全です。

・HK23
 うちはこれ使ってます。
L86と基本同じですが、こちらは威力が少し減る分、精度と連射がいいです。
なので積極的に弱点を狙っていくといいですね。ラッシュ時の場合、確かに威力は低いのですが、
この連射と精度の良さが結構頼もしいです。

・各種ハンドガン
 これ必須です。
ディフェンスではグレやナイフで走る事が出来ない為、走る様にハンドガンが必要になります。
無いとボスで追いつかれたりする事があるので。これはそもそもボスに追われない状況を作ればいい
わけですが備えあえば憂い無しです。また回りとのリロードをずらす為に逢えてハンドガンを使う場合も
あります。


次は慣れてるなら使ってもいいんじゃね?的なものを。

・P90
 装弾数、リロード速度、威力、移動速度共にバランスいいです。MGが無い場合には使うといいと思います。
ただバランス良い=最善でもなく、特化した強みがあるわけでもないので、やはりMGの方がディフェンスで
はよくなります。

・クリス
 威力と装弾数に問題がありますが、その分連射とリロード速度、移動速度があります。
基本的な使い方としては、稼いだ分の大半は装弾数アップにまず使い、そしてリロードの良さで押し切る
事になります。味方のリロードの穴埋めも出来るのでまずは装弾数アップです。威力の低さと貫通しなさ
の問題から、使うなら弱点狙う事前提です。

・mp7+mp5
 感じとしてP90とクリスの間です。性能的にも使い方にしても。
ディフェンスでは若干MP7の方がいいですね。ただ精度的に他より損してる感があるため、他にディフェンス
に向いてる銃があるのならそっちを使ったほうがいいです。


 さて巧いor判っている人向けです。ただしお勧めは出来ません。
・SG
 これは味方のカバー前提ですが、一発ずつリロードしつつ撃つ事になるのかな?それで二人でカバーし
合えば結構いけるかと思います。まだ巧いSG使いの人とやった事ないんだよね。

・SR
 ただしCZ、AWP、M200です。
一番いいのは特にはないです。
使用時はQC、QS必須になるので、それを使いこなせる事前提で使用する銃も決まると思います。
うちがもしやるならM200かな。威力と貫通、装弾数の関係で。


さて最後はお勧め出来ない銃です。

・M246
 MGだからと使うと罠です。威力低くて貫通も良くなく、そしてリロードがかなり長いです。
つまりラッシュに撃ち勝てず、且リロードの隙がでか過ぎてやられます。

・その他あげてない銃
 その殆どは相手の物量に対抗できるだけの火力がないのでお勧めできません。味方が巧ければ
どんな銃でもクリアできるでしょうが。もし使うのならば、しっかり装弾数をアップさせて弱点に当てて
倒していく事と、味方のカバーを屋ってチームの総合力を挙げる事心がけるって感じかな。



~~~~~

次回?はディフェンスでの動きについて書ければなと思います。


2013年4月16日火曜日

[ゲーム]warframeをちょびっとやってみました。

公式サイトは
https://warframe.com/ja


さて、このゲームですが、うちが表現するとしたら
 「雨宮慶太と四郎正宗を好きなので、俺様そんなゲーム作ってみた。」
って感じですな。コジプロもプラスしていいぞ!w
テイストは動画見た感じで気に入るのなら、やってみても結構感触よく感じると思います。


さて操作面ですが、TPSなんだけどそれやFPSやってれば困らないと思います。
ただ感度調整とか細かい部分は無いようです。うちとしてはこれじゃちょっと感度が低いねん。

パッドでやれるようになっているのですが、とりあえずキーボードでやったところ、アビリティなども
有る関係でちょっと操作に必要なキーが多いです。

ただ入力に対して結構素直に反応するので感触いいですね。


音周りですが、太鼓使ったりとちょっとコアな感じ。これほんとゼイラムとか好きやろw
雰囲気もいいのでこれ似非和風っぽいけどありやね。
ただ、ちょっと頭に残らないんだよなー、効果音周りも。


映像周りはかなり今風です。ちょっとてかてかしすぎではあるけどね。ラバー的な部分と金属とで
違いを多くして欲しかったかな。エフェクト周りは綺麗いいです。あとは色の配置も判り易いので
プレイしやすくなってるね。


キャラや武器ですが、最初にframe選ぶけどあとでそれ買う事は出来るので、てきとーに
選んじゃってもいいかも。うちは毒?のMAGにしました。でもアビリティとか最初からばんばん
使っていけるってものでもないので、他のでもやる事変らないんじゃないかな。


気になった部分ですが、日本語にしてプレイ出来るんだけどどうもそうしてると重くなちゃって
ダメそうです。カクカクになっちゃったりしたよ。英語なら全然そんな事なかったんだけどね。


全体的にはライトにやれるので、雰囲気とジャンルが気になるのなら結構楽しめると思います。
特にco-opがメインなので腕の差がーみたいな事は薄く、迷子にならないように気をつけて
おけばいいしね。うちはちまちまと続けていこうかと思ってます。

2013年4月13日土曜日

周回遅れやル-プの事

 今流行のマカンコウサッポウとかでも起きてるやつね。
二番煎じ三番煎じ、つかそれ何番煎じだよって話です。

 これらが起きる要因には色々あって、まずは時間的なもの。
情報が伝わるのは一瞬という事はありえなくて早かれ遅かれ必ず時間が経ってから伝わります。
そしてそれを実行するにも更に時間を有するわけです。故に一定の時間が経ち周回遅れと
認識されるまで時間が経ってから実行される事となるわけです。

 二番煎じ、三番煎じが起きるのは、この伝達のルートが複数存在するからも要因となります。
ルートAでは早く伝わる事で二番煎じとなりますが、ルートBでは遅く伝わったが為に本人的には
二番煎じでも周囲から見たら三番煎じになってしまうわけです。

 そしてこの伝達のルートが遠回りであったり時間がかなり経つ事で、最初の情報が消失した頃に
伝達されてきて、新たな情報だろうとして紹介されてしまう事でループとなってしまうわけです。


 つまりこれらの現象は必ず起きる事ってわけだね。人が全ての情報を瞬時に共有しない限りは。
これはどんなにITが発達しても当分は不可能だね。それを受け取り認識出るまでに人間が進化を
しないとならないので。

境界線を越えると言う事

((ツイッターじゃねーよw
((と言う事を気にせずつら々投稿。それなりに分けた方がいいかなとね。


 さて、境界線を越えて、今の領域から別の領域へ行く事とはどう言う事かというのを。
前回のPCでの例で言うのなら、PCを使えない人がPCを使える様に成るのかという事です。

 PCを日々使っており日常化している人にとっては使える事は当たり前なので、使えない人に
対して「早く電源入れろ。web見るでも何でも幾らでも出来るだろ」という感じなわけですが、
使えない人にしてみると、それは自分の日常には存在しない未知の領域であり、如何したら
いいのか全く判らないものとなります。

 そこで使える様になる為に境界線を越えて向こうの領域に行かなければならないわけですが、
ブレイクスルーだのと言った境界線に穴開けて向こう側に言っちゃうなんて事は、実はほぼ
する事が出来ない稀な事例だと考えています。

 ではどうやって向こう側に行っているのかというと、まずお互いの領域の間に緩衝領域が
存在し、そこに双方の領域の事を少なからず知っている存在があり、その存在の手助けが
あって始めて"自身の領域から緩衝地帯まで”いける様になります。そして緩衝領域で行きたい
先の領域の事を学んで始めて向こう側の領域へ行けるというわけです。

 つまりPC使えない人はまず緩衝領域であるパソコン教室などで、両方の領域の事を知る
存在である先生から学ぶ事で向こう側の領域である「PCを使える人」へ行けるわけですね。

領域と境界線

 結構よく考えるテーマなので投稿一発目?に領域と境界線とは何かと言う事を。
*一発目?となっているのは実は2010当事にボロガーのアカウントは取っていて
 たしか投稿した様はしないような~なので。


 さて領域と境界線ですが、まず領域とは特定の要素を持った集合の事で、
境界線はそれら領域を隔てるものの事です。ちなみにうちが勝手にそう呼んだり
しているだけです。

 例えば、PCを扱える人と扱えない人がいる問題とかの話があったりしますが
この場合、「PCを扱える人」の領域と「PCの扱えない人」の領域が、そして
それらを分ける境界線があるといった寸法です。テクノロジーギャップという
やつだね。

 特定の物事を考え理解しようとする際に、この領域と境界線というものを
用いて理解してみようと試みるわけね。


~~~~

 というわけで、飽きたりしない位にぐだ々と愚にも付かない考え等色々と
書いていこうと思っています。←これが予防線というやつだw