Hyper Light DriflerはMSXを知ってる人ほど凄さや良さが解かるのかもしれんね。
というのもNEC勢だのwinへの流れ?の層からすると、あの時代のドット絵は16色、256と色数がほんと少なく、ドットも荒いんよ。それに対してMSX勢はturbRで19268色あったんよ。msx2とか2+の時でもそこそこの色数あったし。
それでドットが粗目の時代でもシャギー消しやタイルの技術も合わさってかなり綺麗なCGになったんよね。
それ以降とかやと各種ハードの円熟期に登場するゲームで映像のかなり良いのが出てきたりするんだけど、それに似た匂いもするんよなー。
ゲームはリアルさも求めてフォトリアルになってきたけど、それでもドット系やらトーン系が存在し、映像が評価されるのは結局綺麗さって=リアルさでは無いからやろな。ステンドグラスとかも綺麗やん?
さてボスも二体倒して後半戦っぽいけど、場合によっては二週目や、各地の探索もありかもですなー。
#HyperLightDrifter
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